いや、まさか、そんなはずは。

Formulaだったりその他だったりする人のネット上のメモ帳。
いや、まさか、そんなはずは。 TOP  >  スポンサー広告 >  ゲーム感想 >  世界樹Ⅲロールプレイ記録 22

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

世界樹Ⅲロールプレイ記録 22


1ヶ月経った……だと……。
ぼちぼち再開です。大学生活が充実してるから悪いんだ! このこの!

海都ルートクリア、そして。



世界樹の迷宮Ⅲのネタバレ全開のプレイ記録です。
既にプレイした方、若しくは自分でプレイするつもりの無い方のみどうぞ。




VS不死たる機械の王&オランピア 6th try

ディルトール(どのパーティで挑むか……大体は固まった。問題は、誰をリミット起動役にするか……。)

ディルトール(リミットブーストを覚えさせたスティンか。いや、リミット上昇効果付きの刀をホズマに持たせるか、……ふむ。)

アミュー「ディル。」

ディルトール「アミューか。もう少しでパーティが決まるから、待っていてくれないか。」

アミュー「話がある、ってさ。スティンとホズマが。」

ディルトール「む?」

スティレイ「王子さん。……俺とホズマちゃんの意見なんだけどよ。聞いてくれ。」

ディルトール「何?」

ホズマ「前線には、ディル殿が立つべきだと思います。」

ディルトール「いや、私が出て何の役に立つというのか。深王のリベレイションのおかげで、一切の強化をかけられない戦いなのだ。足を引っ張るだけのリーダーなど、必要あるまい。」

スティレイ「あのよ……無理に強化かけなくてもいいだろ。」

ホズマ「必要なのはリミット起動役……なのでしょう。では、その役割をディル殿が担えばいい。」

スティレイ「そうだぜ。パイレーツのリミットブーストなんざ、サブでも取れるんだしよ。」

ディルトール「……わざわざ私がサブで取らなくとも、君が出れば済むことだろう。」

ホズマ「いえ、ディル殿でなくてはならないのです。私もスティン殿も、ネックは防御力。クレミス殿の守護無しでは前線に立つこともままなりません。」

スティレイ「王子さんはクレミスちゃんに次いで防御が高いんだ。深王の攻撃に耐えられるのはアンタしかいねぇ。」

アミュー「ディル。分かっただろう? お前の力が必要なんだ。」

ディルトール「……全く、凄い事を提案するな。私は指示をせず、前衛で棒立ちになってればいいわけか。」

スティレイ「そういうこったな。リミット上昇武器も同時につけて、確実に6ターンで発動できるようにしようぜ。」

ホズマ「ディル殿、これを。」

ディルトール「大航海クエストで入手した武器……か。なるほど、ありがとう。」

――
ディルトール クレミス アミュー メーフィア リヴ
ディルトール   クレミス     アミュー     メーフィア    リヴ

SH3D0539_convert_20110419231909.jpg
ディルトール プリンスLv45 サブ:パイレーツ

王たる証 Lv5
攻撃の号令 Lv5
防御の号令 Lv5
リセットウェポン Lv5
クイックオーダー MASTER

幸運の女神 Lv3
リミットブースト MASTER
イーグルアイ MASTER

HPブースト MASTER
TPブースト Lv4

ディルトール「私は一切の号令をかけず、支援のみ行う。リミットを溜めるのに専念するぞ。」


SH3D0540_convert_20110419231923.jpg
クレミス ファランクスLv44 サブ:ビーストキング

ガーディアン MASTER
盾マスタリー Lv5
ラインガード MASTER
ショックガード MASTER
ディバイドガード Lv1
リバイブ MASTER

ビーストロア MASTER

HPブースト Lv5

クレミス「極端なスキル振りね……。やることはハッキリしてるけど。」

SH3D0541_convert_20110419231956.jpg
アミュー バリスタLv44 サブ:ウォリアー

ジャイアントキル Lv5
弩マスタリー Lv7
正射必中 MASTER
ダブルアクション MASTER
ヘビーショット Lv5
前陣迫撃砲術 Lv4
高速徹甲弾 Lv5

アベンジャー Lv3
狂戦士の誓い Lv1
チャージ Lv3
ウルフハウル Lv3

アミュー「メインウェポンを見直し、ダブルアクションを取った。決まれば大きい。」

SH3D0542_convert_20110419232010.jpg
メーフィア モンクLv43 サブ:シノビ

錬気の法 MASTER
ヒーリング Lv4
ラインヒール Lv3
リフレッシュ Lv2
バインドリカバリ MASTER
リザレクト Lv6

潜伏 MASTER

TPブースト Lv5

メーフィア「封じが怖いですから、即回復で行きますよッ!」

SH3D0543_convert_20110419232123.jpg
リヴ ゾディアックLv44 サブ:シノビ

エーテルマスター Lv5
雷マスタリー Lv5
雷の星術 Lv5
雷の連星術 Lv5
雷の先見術 Lv1
エーテル圧縮 MASTER
ダークエーテル MASTER

潜伏 MASTER

TPブースト MASTER

リヴ「シンプルイズザベスト。先見術特化なのです。」


アミュー「……つまり、なんとしても渦雷を食らわない作戦だな。」

ディルトール「ああ。アレは6ターン毎に来ると分かっているからな。どこを封じられてもいいように、ショックガード、雷の先見術、イージスの護りⅡの三段構え。どれか1つでも使えれば磐石だ。」

メーフィア「ガッチガチですね。まぁシンプルでいいです。」

リヴ「その分、リヴ達は守りに徹しますので。攻撃役はアミューさん一人、頑張って欲しいのです。」

アミュー「任せてくれ。なんとしてもチャージ&ダブルアクションを叩き込む。」

クレミス「頼もしいわ、眠気も吹っ飛ぶわね。……じゃ、行きましょ。」

ディルトール「ああ。そろそろ終わりにしよう……!」

――

メーフィア「物理ダメージは私のラインヒールでカバーできます! 今のうちに準備をっ!」

クレミス「わたしの腕さえ封じられなければどうってことないわね。」

ディルトール「やはり、怖いのは渦雷だけだということだ。」

アミュー「狂戦士の誓い、そしてチャージ。……発射準備は整った。」

ディルトール「イーグルアイは効いている。遠慮はいらない、全力で頼む!」

SH3D0545_convert_20110419232137.jpg

メーフィア「わっ!!」

リヴ「4桁、出たのですー!」

クレミス「素晴らしいわね。」

アミュー「最高条件の高速徹甲弾1発でこの威力。ダブルアクション発動で2倍だ。」

ディルトール「よし、いける。いけるぞ……!」

アミュー「うかうかするなよ。6ターン目だ。」

メーフィア「渦雷に注意して下さい!」

SH3D0546_convert_20110419232150.jpg

リヴ「ここはリヴに任せて欲しいのです! ゼッタイに撃たせないのですよ!」

ディルトール「雷の先見術、任せた……!」

SH3D0547_convert_20110419232203.jpg

リヴ「…………できたのです! これで渦雷は発動できないのですよ!」

メーフィア「突破! 6ターン目を無傷で突破しましたよっ!」

SH3D0548_convert_20110419232216.jpg

クレミス「リベレイションを撃たれたけれど……大した傷にはならなかったわ。」

ディルトール「無強化だったのだが、それでも撃ってくるのか。なるほど……。」

アミュー「でも今なら怖く無いな。オランピアのコンシリエイトも、防御の号令で打ち消すだけでいい。」

SH3D0550_convert_20110419232229.jpg

クレミス「12ターン目ね。今度はどう凌ぐ?」

ディルトール「丁度、リミットが溜まった。イージスⅡが使えるぞ。」

SH3D0551_convert_20110419232242.jpg

メーフィア「流石リミットブースト。体制は万全ですね!」

リヴ「そろそろ、オランピアさんの冷酷な眼差しが効いてくるのです。スタンは痛いのです。」

アミュー「ああ……だが、もう少しで押し切れる!」

SH3D0552_convert_20110419232257.jpg

ディルトール「よし……これで連携は崩した!」

リヴ「渦雷を、打ち破ったのですよ!」

クレミス「ここから深王が変なことをしてこなければ、もう勝ったも同然ね。」

SH3D0553_convert_20110419232311.jpg

ディルトール「警戒しつつ削ったが……あと一撃で終わる。」

リヴ「お願いするのです、アミューさん。」

メーフィア「決めてください、最後の攻撃を!」

クレミス「しっかり、ね。」

アミュー「よし……噛み締めろ深王、高速徹甲弾っ!」

SH3D0554_convert_20110419232324.jpg

ディルトール「……これで……。」

SH3D0556_convert_20110419232341.jpg

――
・海都ルート、その顛末



トーレム「……今頃、ディルさん達は戦ってる頃ですね、深王と。」

スティレイ「そうな。ってかそろそろ決着付いたんじゃねぇか、時間的に。」

トーレム「ですよね……丸1日経ちますよ。」

ガフォール「あっさり殺されてたりしてな。」

スティレイ「おいおい、冗談はナシだぜ。」

サアラ「……う、嘘……だよ……きっと、みんな、無事に帰ってきてくれる……よ……うぅ。」

ホズマ「あーもうサアラ、泣くなってば。」

スティレイ「いーけねんだ、いけねんだー。ガフォールの旦那よう。」

ガフォール「……何だと。」

スティレイ「女の子泣かせるとか、信じられねぇぜ。かわいそうに、サアラちゃんよー。」

ガフォール「俺は現実的な事実を言ったまでだ。何が悪い。」

スティレイ「うわ、開き直るとか最悪じゃねぇか。」

アルバウス「おい、お前達。」

ガフォール「貴様、その軽い言動を何とかしろ。癪に障るんだよ。」

スティレイ「何だと? テメェなぁ、自分の態度ってもんを……」

ホズマ「っとっと、争うのはやめて下さりませぬか。サアラは昔から泣き虫なのです、皆さんが悪いというわけでは。」

トーレム「あーホズマさん、止めてもダメだよ。あの2人、衝突しやすいから。軟派と硬派で。」

ホズマ「うむ……。」

トーレム「なんというか、やっぱりイライラしてるんだよ皆。5人が帰ってくるまで不安でさ。」

アルバウス「おい、お前達。」

サアラ「……どうしたの?」

アルバウス「帰ってきたようだぞ、リヴが。」

トーレム「え、いつの間に?」

アルバウス「何分か前だ。」

トーレム「それ、もうちょっと大きい声で言ってください!」

リヴ「ただいまなのです。」

ホズマ「お帰りなさい。……無事なようで、安心致しました!」

スティレイ「おっ、リヴちゃん! どうだったよ?」

リヴ「……スティンさん、顔腫れてるのですか?」

スティレイ「あのバカが思いっきりぶん殴ってきやがって。……っと、それはどうでもいいや。」

サアラ「……リヴちゃん、どうだったの? 勝った……よね?」

リヴ「……勿論なのですよ、サアラちゃん。……勝ったのです。ポテトマスターは、深王を倒したのですよ。」

トーレム「凄いや! ……まぁ、信じてたけどね。皆のこと。」

ガフォール「当然だな。」

リヴ「えへへ……ディルさん、そしてアミューさんの……ううん、皆のおかげなのですよ。」

スティレイ「そういや、他の皆はどこだよ? 祝勝会とかしねぇの?」

リヴ「……深都に行ったのです。」

ホズマ「深都に?」

トーレム「どうして?」

リヴ「……。」

サアラ「……リヴ、ちゃん……?」

スティレイ「おいおい、どうした。……勝ったんだろ? 喜ばないのか、リヴちゃんは。……笑ってねぇよ、目がさ。」

リヴ「……何も、終わってないのです。……リヴ達は、……まだ……。」

ホズマ「詳しく、説明して頂けませんか。リヴ殿。」

リヴ「はい。……深王さんは、最期にこう言ってたのです。『魔を打倒せよ』……と。」

スティレイ「地の底にいるっていう、フカビトの親玉のこと……か。」

リヴ「そうです。……オランピアさんからも、伝言を預かっているのです。これは、ポテトマスターの『贖罪』……なのですよ……。」

――

SH3D0557_convert_20110419232356.jpg
SH3D0558_convert_20110419232426.jpg
SH3D0559_convert_20110419232439.jpg

ディルトール「罪……か。」

アミュー「……どうしてこうなったんだろう。」

ディルトール「私達は深王の暴走を食い止め、……結果的に殺したわけだ。フカビトの脅威に対抗する為の深都の王を、……殺したんだ。」

クレミス「わたし達、何と戦ってたのかしらね。」

メーフィア「人類の敵は……“魔”と、その眷属フカビト……のはずだったんです……よね。」

ディルトール「その敵に対抗出来うる勢力の長を、打ち負かしたがな。」

アミュー「……海都の姫を守ったのが、間違いだったと?」

ディルトール「どうだろうな。……今となっては分からない。」

――

SH3D0561_convert_20110419232453.jpg
SH3D0562_convert_20110419232507.jpg
SH3D0563_convert_20110419232526.jpg

メーフィア「オランピアさん……?」

クレミス「消したのね、メモリーを。」

ディルトール「魔との戦いでは邪魔になる記憶、と判断したのだろうな。……私達は、いわば彼女の主の仇だ。」

メーフィア「……なんか、いろいろとやり切れないです。」

――

SH3D0564_convert_20110419232552.jpg

アミュー「やはり深王は、世界樹に魅入られて妹のことを忘れていたか……。」

クレミス「若しくは、フカビトであれば何者であろうと容赦なく葬ろうとしていたか、ね。」

ディルトール「確かめる術は無い、がな。」

メーフィア「でも確かめられる事もありますよね。姫が本当にフカビトに憑かれているのか。」

ディルトール「……そうだな。その辺の事情を確かめに行こう。」

――

SH3D0565_convert_20110419232616.jpg
SH3D0566_convert_20110419232637.jpg

クレミス「結局、この姫様も救われないのね……。」

メーフィア「追い続けた兄が、変わり果てていて、もういないんですから……。」

SH3D0568_convert_20110419232703.jpg
SH3D0569_convert_20110419232717.jpg
SH3D0570_convert_20110419232732.jpg

ディルトール「やはり、フカビトの力を借りていたのか。それも自分の意思で。」

アミュー「皮肉にも程がある。何故、兄が滅ぼそうとしているフカビトの力じゃなければならなかったんだ。」

クレミス「……今となっては意味が無いわ。もう、深王はいないんだもの。」

アミュー「私達はこの姫の命を守った。でも、それは全く意味の無い事だった。……何も残ってない、何も。」

メーフィア「誰が為の戦いだったんでしょうね……。」

――

SH3D0571_convert_20110419232746.jpg

ディルトール「勲章……か。」

クレミス「嬉しくないわね、なんか。」

メーフィア「何も褒められたく無いですよ、全くもう。」

ディルトール「海都にとっては、ポテトマスターは英雄扱い……か。ハハ、ハハッ。」

アミュー「ディル?」

ディルトール「全く勘違いしそうになる。私達はただの殺人者。民の為に戦っていた王を討ち取っただけの……どうしようもない殺人集団だ。」

アミュー「ディル。……それは違う。深王は人を辞めていたんだ。深王を止めなければ、別の後味の悪い結末になっただけなんだから。」

ディルトール「……分かってるさ。」

クレミス「……。」

ディルトール「もし、あの時、深都側に着いていたら? ……結局、暴走した深王に指示されるがままにグートルーネ姫を討ち取っていたのではないか。……そんな事、分かりきっている。」

メーフィア「そう……ですよね。」

ディルトール「……どちらにせよ、犯した罪は償うしかない。私達が戦うしか無いんだ。地中深くに眠る“魔”と。」

アミュー「……ディル。」

ディルトール「皆、疲れているだろう。ギルドに戻って、皆で休もう。……戦いはまだ続くのだから。」

クレミス「そうね。それがいいわ。……眠れば、頭もスッキリするだろうから。」

ディルトール「……皆、先に戻っていてくれ。私は後で行く。」

メーフィア「分かりました。待ってますよ、ディルさん。」

アミュー「……どこに行く気だ?」

ディルトール「……さてな。」

アミュー「おいディル。待て!」

――

・第6階層突入

SH3D0573_convert_20110419232801.jpg

SH3D0574_convert_20110419232815.jpg
SH3D0575_convert_20110419232832.jpg

ディルトール(ここが、魔の支配する森……か。禍々しい瘴気に満ちている。)

ディルトール(よく見ると、森が生物のように蠢いている……どういうことだ? まさか、この森そのものが“魔”だというのか?)

アミュー「……おい、ディル! ……何やってる、こんな場所に1人で来て!」

ディルトール「アミュー。心配せずとも、様子を見るだけのつもりだったさ。」

アミュー「そうか? まさか、1人で“魔”に挑もうとしてるんじゃないだろうな。」

ディルトール「…………結局、海都側に着くことを決めたのは私だ。私のせいで、ギルド全体が罪を被る事になってしまった。……本当に、済まないと思っている。」

アミュー「何を今更! ギルドなんて、そういうものだろう。運命共同体だ。……お前が拒んでも、無理矢理着いていくからな。」

ディルトール「……辛い戦いだぞ、この先は。」

アミュー「今までの戦いが辛くなかったとでも? お前のレベル上げ制限に付き合わされたりしてさ。」

ディルトール「……。」

アミュー「今更、ポテトマスターがお前の指揮無しでやっていけると思うなよ? ギルドマスターはお前だ、王子らしく責任を取りな。」

ディルトール「全く……血生臭い冒険がまだ続くわけか。」

アミュー「そうそう。妹さんのように、大きな伝説を作るんだろう?」

ディルトール「……あいつも、苦労したのだろうか。」

アミュー「多分ね。“魔”ぐらい、捻り潰さなきゃ祖国に面目が立たないだろう? ディル。」

ディルトール「思ったより高いな、ハードル……。」

アミュー「超えるまでは、諦めるつもりは無いよ、私。」

ディルトール「……1つ思ったんだがな。」

アミュー「何?」

ディルトール「深王と対立せずに、和解する方法があったとしたら……この国は幸せに導けただろうか。」

アミュー「……いくら考えても、もう遅いだろう。」

ディルトール「ああ、もう遅い……後悔は先に立たないが……。……まぁ、いい。いつか、落ち着いたらゆっくり考えることにする。」

アミュー「そっか。……じゃあ、今日は戻るぞ、ディル。ここの攻略はまた、日を改めよう。」

ディルトール「分かった。……行こう。」

ディルトール(何れにせよ……逃げるわけにはいかないな。これが、運命なのだ……。)


――

 1週目・海都ルート 終了

スポンサーサイト
[ 2011/07/15 01:22 ] ゲーム感想 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。