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世界樹Ⅲロールプレイ記録 21

VS海都ルートラスボス。

世界樹の迷宮Ⅲのネタバレ全開のプレイ記録です。
既にプレイした方、若しくは自分でプレイするつもりの無い方のみどうぞ。




VS不死たる機械の王&オランピア 2nd try

ディルトール ホズマ スティレイ メーフィア アミュー
ディルトール   ホズマ     スティレイ     メーフィア    アミュー


ディルト-ル「戦闘スピードのNO WAIT、思ったより快適だな。写真も撮影しやすい。」

アミュー「のっけから何を言ってるんだ。」

ディルトール「こっちの話だ、気にするな。さて深王&オランピアだが、怖いのは腕封じと頭封じ。そしておそらく6ターンごとに飛んでくる渦雷。その対策さえすれば通常攻撃は凌げる……はずだ。」


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ディルトール プリンスLv45 サブ:ウォリアー

王家の血統 Lv2
リインフォース Lv5
王たる証 Lv5
攻撃の号令 Lv6
防御の号令 Lv6
ファイアアームズ Lv1
フリーズアームズ Lv1
ショックアームズ Lv1
リセットウェポン Lv1
予防の号令 Lv3
リニューライフ Lv2
クイックオーダー Lv3

剣マスタリー Lv7
ブレイク Lv5
ランページ Lv2

HPブースト Lv1
TPブースト Lv1

ディルトール「私はいつも通り。適宜各種強化をかける。」

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ホズマ ショーグンLv40 サブ:パイレーツ

弐の太刀 Lv5
刀マスタリー Lv8
食いしばり Lv5
士気回復 Lv5
柄落し Lv2
先陣の名誉 Lv3
殿軍の誉れ Lv3
野伏せの陣立 Lv1
逃げるが勝ち Lv1

突剣マスタリー Lv5
幸運の女神 Lv1
インザダーク Lv3
ハンギング Lv3

HPブースト Lv1
TPブースト Lv1

ホズマ「リミット上昇の刀を持ち、イージスの護りⅡの発動を早めましょう。」

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スティレイ パイレーツLv43 サブ:シノビ

トリックスター Lv6
銃マスタリー Lv5
幸運の女神 Lv2
クイックドロー Lv6
チェイスフレイム Lv5
チェイスアイス Lv3
チェイスサンダー Lv3
ラピッドファイア MASTER
イーグルアイ Lv4

潜伏 Lv5
伐採 Lv1

スティレイ「イーグルアイとラピッドファイアぐらいしかすることねぇかな。」

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メーフィア モンクLv41 サブ:ファランクス

錬気の法 Lv6
ヒーリング Lv5
ラインヒール Lv5
パーティヒール Lv1
リフレッシュ Lv6
バインドリカバリ Lv6
リザレクト Lv4
パリィ Lv4
マテリアルパリィ Lv4
挑発 Lv5

TPブースト Lv2

メーフィア「はいはい、回復回復っ。」

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アミュー バリスタLv43 サブ:ゾディアック

ジャイアントキル Lv5
弩マスタリー MASTER
正射必中 MASTER
エクステンド Lv3
ファイアバラージ Lv3
アイスバラージ Lv3
サンダーバラージ Lv3
高速徹甲弾 Lv4
レインフォール Lv3

特異点定理 Lv3
ダークエーテル MASTER

TPブースト Lv2
伐採 Lv1

アミュー「私がダメージソースか。レインフォールを撃ち続けるだけでいいのか?」


スティレイ「なんかよ、王子さんにしては行き当たりばったりな策だな。」

ディルトール「まだ相手の手の内が今ひとつ分かっていないのだ、仕方なかろう。とりあえず渦雷さえなんとかしておきたい。」

ホズマ「まぁ各個撃破が基本でしょう。オランピア殿のほうが狙いやすいかと。」

アミュー「で、渦雷はイージスの護りⅡで防ぐということ?」

ディルトール「そうだ。6ターン毎に来るというのは分かっているから、誰かが発動できれば構わない。」

メーフィア「間に合いますか? 6ターンでリミットって。」

ホズマ「私の持つリミット上昇刀でどれだけの効果が出るかだが……難しいでしょうな。」

メーフィア「じゃあ私はバインドリカバリやっときますねっ。」

ディルトール「ああ。……これでどうなるか、だな。」

――


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メーフィア「いきなり頭を封じられたり、ほんと厄介ですね……。」

ディルトール「うむ。とりあえず防御の号令をかけておこう。」

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スティレイ「おいっ!?」

ホズマ「リベレイション……なんだこの威力は!」

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アミュー「強化を消し去っただと?」

ディルトール「ゲホッ……まさか、強化枠反応技を持っていたとは!」

メーフィア「強化に反応して来る技ってことですか?」

ディルトール「ああ。ハイ・ラガードにもこの手の強敵がいたらしいが……くっ、これはいけない。私の号令が荷物になる……。」

スティレイ「それより王子さんよ、6ターン目だぜ。イージスⅡは間に合わねぇのか!?」

ホズマ「無理です。私の刀でも6ターンは難しきかな。」

メーフィア「か、かわせませーんっ!」

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SH3D0527_convert_20110419231622.jpg
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――

スティレイ「ねぇぜ。」

アミュー「無いな。」

メーフィア「無いです。」

ホズマ「無常なり。」

ディルトール「5HITで壊滅確定か……リミットだけに頼るのはよろしくなかったな。」

アミュー「素直に防御の専門家を入れれば良かったな。全く。」

ホズマ「リミットに頼らないならば、私と入れ替わりましょう。後は任せました。」

――

VS不死たる機械の王&オランピア 3rd try

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クレミス ファランクスLv43 サブ:ビーストキング

ガーディアン Lv5
盾マスタリー Lv5
槍マスタリー Lv4
ラインガード Lv6
ファイアガード Lv6
フリーズガード Lv5
ショックガード Lv6
ディバイドガード Lv2
ブリッツリッター Lv2

獣王マスタリー Lv1
獣の警戒 Lv3
ビースト帰還 Lv2
大蛇招来 Lv2

HPブースト Lv1

クレミス「でも、わたしのショックガードもレベル高くないわよ?」


ディルトール「無いよりも生存できるだろう。ラインガードも頼りになるしな。」

クレミス「腕封じが心配だけれどね。」

ディルトール「ああ。だからイージスと併用していく。どちらかが使えれば十分だ。」

アミュー「渦雷以外ならなんとでもなりそうだからな……。」

――

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クレミス「運命の6ターン目。……案の定ね。」

スティレイ「おっと、俺のリミットが溜まってるぜ。イージスⅡだ!」

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アミュー「危なっかしいな。かなり。」

メーフィア「どうやらここから、オランピアがスタン効果付きの冷酷な眼差しを使ってくるみたいです。」

クレミス「回復がキャンセルされるのは辛いわね。」

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ディルトール「っと、リベレイションだ。反応する強化枠は10枠か?」

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アミュー「連続リベレイション!?」

スティレイ「おいおい。ってーと……8枠でも発動か!?」

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スティレイ「なんてこった。イージスⅡの発動人員が足りねぇ。」

アミュー「終わった、か……。」

メーフィア「運が悪かったところもありますね。もう一度再戦ですっ!」

――
VS不死たる機械の王&オランピア 4th try

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ディルトール「強化5枠でもリベレイションだと?」

アミュー「これは……その前提から間違ってるんじゃないか。」

ディルトール「ああ。単に強化そのものに反応するだけかもしれない。」

メーフィア「というかですね、ソニックダガー持っても私の回復が先行しないって何なんですか!」

スティレイ「早ぇーってこったなぁ。スタンさせられちゃ回復すらできねぇし。」

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ディルトール「渦雷を何とか耐えてこれだ……。6HITもするとは! 1回凌いだだけじゃ生き残れないのか……。」

――
VS不死たる機械の王&オランピア 5th try

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クレミス「ショックガードを使えたところで、わたしに攻撃が集中して先に倒れたら意味が無いのよね……。防ぎようが無いわ。」

アミュー「それに、条件は不明だがオランピアのHPが急に4桁回復した。いくらレインフォールが強くてもこれでは倒せないな……。」

ディルトール「……すまない。一番のネックが私だな。」

スティレイ「あー、強化かけられねぇもんな。まぁ気にすんな。」

ディルトール「今のギルドメンバーのスキルの構成で、渦雷を防ぐ方法は皆無だ……悔しいが、どうしようもない。」

アミュー「……おまえらしくないな。諦めるのが早すぎる。」

ディルトール「いや、諦めたわけじゃない。……こだわりを捨てねばならないというのが、少々悔しくてな。」

アミュー「こだわり? ……レベル上げでもするのか。」

ディルトール「厳密に言えば違うが、似たようなものか。……まず、渦雷を防ぐ為のスキル構成を考える。そしてそのメンバーを休養させ、鍛え直す。……目安はLv45だろうか。それで突破できればいいのだが。」

スティレイ「ラスボス相手の修行ってやつか。オッケー、付き合ってやるよ。」

クレミス「ディル、あなたはどうするの?」

ディルトール「私は今回役立たずだからな。……戦略だけ組んで、酒場あたりで勝利の報告を待つさ。」

アミュー「……。」

ディルトール「さて、……考えるか。」


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[ 2011/05/01 06:03 ] ゲーム感想 | TB(0) | CM(0)
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