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逆転検事2感想・3~まとめ

被災中に全部クリアしちゃったので、これが最後。
3話から最終話まで一気に感想。


あらすじ・キャラ&BGMの雑感が中心です。
重大なネタバレは避けていますが、気になる人は開かないで下さい。


3話 受け継がれし逆転

・あらすじ
刑務所での事件が解決した後日、御剣は信楽に誘われ、ある美術館に入った。
そこは12星座美術館。季節ごとの星座にちなんだ美しい彫像が展示されている場所だった。
信楽は語る。この美術館は、18年前に発生したIS-7号事件の現場だと。
そしてその事件は、御剣の父親である御剣信が担当した最後の事件だった、と。
時は遡り、18年前。
御剣信は弁護の依頼を受け、パティシエ達の栄光を巡るコンテスト会場へと足を運んだ……。


・まず、歌って踊りながら食物を扱う点についてどうなんだ。

・18年前、IS-7号事件……御剣信・最後の事件。

・御剣の父ちゃん、カッコいいなー どことなく表情が御剣そっくりなのがニヤニヤさせるね

・天海の歌。BGMの主旋律が歌えるように強調されとる……!

・看守がノリノリなのはどうなんだwwwいつものことだけど。

・お菓子の中に死体とは壮絶な……

・使用人・緒屋敷司。立ち絵よりドット絵のほうが可愛いような

・……って、16歳!? 毎度毎度年齢に驚くんだが、若いなほんと

・ば、馬堂刑事じゃないですか! こんなところで会えるとは!
 あぁそうか、18年前だからイトノコ出せないためだね。42歳の馬堂刑事……微妙に前髪が濃い?

・待てwww若信楽、メモを食うなwww

・信の「くらえ!」ボイス、渋すぎて吹いてしまった

・アメ大好き馬堂刑事。

・お菓子大好き馬堂刑事。

・デリシー・スコーン。人形じゃなくて?

・お菓子の城の中から狩魔豪。

・イチゴ大好き馬堂刑事。

・御剣信VS狩魔豪。因縁の対決だね。

・信の唐突なダメージアクション。眼鏡がっ

・今作の狩魔、動揺しすぎだな。カリスマが台無しだぞー

・過去と現代を行ったり来たり。当時は序審法廷システムが無い時代、か。

・現代。天杉夫妻がいる! 美術館のモノを盗むつもりなのか?

・うぉっと、矢張、いやマシスじゃないか! またとんでもないことに……。

・現代の美術館に、過去の事件の関係者が揃っている。まぁ、偶然なわけないよな

・現代・緒屋敷司。なんというか……すごくセクシーになっとります……

・ガスマスクイトノコの迫力。

・VS矢張・ロジックチェス。マジ厄介。

・現代・デリシー・スコーン。18年経っても見た目が変わらんとは

・現代は急展開。再び過去へ。

・御剣パパと若信楽の関係、見ててほっこりする。まさに正しい師と弟子って感じ。

・若信楽がメモを食うモーション、大好きだ。

・馬堂刑事はやっぱりいい人だった。前作から好きなんだよね

・狩魔の嫌らしさ、じわりじわり。御剣パパが狩魔を良く思わない理由もしっかり分かる。

・カゼゴロシ・X! 18年前だからZの1つ前かー

・愛妻家の豪。

・御剣と狩魔の対立。そして、DL6号事件へと続く……のかな。

・運命の裁判。信が最後に暴いた狩魔の不正。

・再び現代へ。天海……。

・ドット絵を有効活用した矢張の土下座シーン


4話 忘却の逆転

・あらすじ
検事審査会の審議にかけられることになってしまった御剣。
その結果によっては検事バッジを剥奪されるかもしれない。
執務室にて迫る審議の時をそわそわと待つ御剣と糸鋸。
そこに突然、記憶を失ったという少女がやってきて……。


・不吉なオープニング……

・看護士・瞳子と記憶喪失の少女。瞳の色に見覚えが……

・BGM、よく聞くとあのテーマのアレンジだ……なんてこった。

・そして、殺人事件発覚。……まさか、被害者が??

・現場は検事審査会会場。複雑なことに……

・検死官、伊丹乙女。瞳子とのコンビネーションが面白い。

・そして冥ちゃん登場っ

・検事審査会会長・一柳万才。何、このラスボスオーラ

・御剣の決意、そして……

・記憶喪失の少女、かわいいけど、これはこれで。

・今作もあかねちゃん!

・懐かしの証拠品がずらり。

・大沢木ナツミ……来やがった

・ナツミのロジックチェス。難易度高いー

・お馴染みとなりました御剣VS冥。

・御剣、大ピンチ。救いの手を差し伸べるのは……

・ロジックチェス、アレグロ突入! 緊迫した駆け引き。盛り上げてくれる

・御剣VS検事審査会。果たして奇跡は起きるのか?

・水鏡裁判官……! やっぱあなたは正しいライバルキャラだよ!

・ユミヒコ……

・知らないことは、知る努力をする。真実を追い求める者の、大切な約束。

・明らかになる黒幕の存在……


5話 大いなる逆転

・あらすじ
ビッグタワー内の検事審査会審議場で起きた事件を解決した御剣。
その帰りに、女性の悲鳴を聞きつけ、ビッグタワーの隣にある撮影所を訪れることになった。
そこに居たのは国際捜査官・狼士龍。彼が見下ろしているのは、ある男の遺体。
現場にはコンクリートが剥がれ、陥没している箇所がいくつもあった。
それはまるで、映画の中の巨大怪獣ボルモスが踏みつけた足跡のような形……。
不可思議な事件の裏には、どのような陰謀が隠されているのか?
御剣は全てを知り――決断する。


・怪獣映画?

・あら懐かしい。間宮さんじゃないか。

・いきなりの死体発見だと……え!?  これは……。

・怪獣に踏み潰された死体? おいおい。

・ここから狼にまつわる問題に迫れるのかな

・発見! ナルホド君とマヨイちゃん! 同じところを2回調べるのは盲点かもね。

・大怪獣ボルモスVSヒョッシー。ヒョッシーって戦えるのか

・哀しげな狼のテーマのバラード……

・オオカミVSカラス。この2人の掛け合いはホントいいなー

・少年・相沢詩紋。牛乳グビグビ。

・VS狼。無いもの同士の推理合戦。

・法廷シーン。やっぱりアングルが検事仕様だときついかな

・ミクモちゃんの頼もしさが物凄い。前作の比じゃないほどヒロインヒロインしてる

・まさかのニボシさんこんちは

・ユミヒコ無双。やばい、泣けてきた……

・事件に首を突っ込むジャーナリスト共。だんだんうざったくなってきたぞ

・硝煙反応、取り扱っちゃうのか。暗黙の了解とばかり思ってたのに

・増える証拠品。増える登場人物。全ての話が繋がってゆき、謎は12年前のSS-5号事件へと……

・理不尽なる「もくもくミクモクイズ」。

・ぬすみちゃんは電池式だったのか……

・そして判明した、黒幕の正体……!

・唐突に指紋検出? 無理に入れなくても良かったんじゃないか

・証拠品33個、関係者23人。多いなまったく

・今作のラスボス……今までと違うタイプだけど、最後に相応しい手強さだ。満足。

・それぞれの親子のキズナ。そして御剣の決めた生き方……。

・なんと、イトノコの給与査定に感動のドラマが……!



まとめ

・検事2、クリア。いやぁ、面白かった。

・難易度は高く、苦戦。ストーリーは複雑だったけれど、繋がり方に感心しながら進められた。

・怒涛の超展開の連続も凄まじかった。1話からいきなり最終話のようなボリュームだったもの

・一番感動したのは最終話のユミヒコ。心にじわじわきた。追究BGMの使い方は反則っ

・ロジックチェスは面白い追究方法だった。けど、間違えた時の会話が用意されてなかったり、やり直しが面倒なだけだった。改良の余地ありかな。

・ところどころ気になったのは画面切り替えやBGM挿入タイミングなどのズレ。対決パートのあたりは特に粗が目立ってた気がする。

・個々のエピソードや会話が面白かったのは検事1だけど、2は全体が凄く綺麗に纏まっていた。周回プレイしたくなるほどの伏線盛り込みとか。音楽の盛り上げ方や追究の仕方とかも良くなってたと思う。

・何より、逆転シリーズの醍醐味である爽快感や驚きをたっぷり感じられたのは良かった。自分はそれだけでおなかいっぱいです。

・次回作は裁判5か、検事3か分からないけど。これぐらいのクオリティで作っていって欲しいですね。2週目プレイしながら待ってます。



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[ 2011/03/18 20:01 ] ゲーム感想 | TB(0) | CM(0)
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